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日本産品輸出1兆円へ新型航空保冷コンテナ試験輸送|LogisticsToday

  • 2018年3月3日
  • 読了時間: 1分

引用元記事:LogisticsToday

国土交通省は2日、地方産地から海外までをカバーするコールドチェーンの構築を目指す新型航空保冷コンテナの研究開発の一環として、試作していた新型航空保冷コンテナの試験輸送を行うと発表した。

政府では農林水産物・食品の輸出額1兆円を目標に、地方の産地から海外までのコールドチェーンを構築するため、2017年度から「交通運輸技術開発推進制度」を活用し、新型航空保冷コンテナの研究開発に取り組んでいる。

実験は往路が「羽田空港→那覇空港→香港国際空港」、復路は「香港国際空港→那覇空港→羽田空港」の路線で、東プレ、トプレック、ヤマト運輸が実施する。

6日にはヤマト運輸の羽田クロノゲートで試作品の新型航空保冷コンテナを公開する。


 
 
 

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